劇団ブルア第9回公演『父と暮せば』
昭和23年の夏、広島。原爆投下から3年が経ち、生き残ったことへの罪悪感に苦しみながら暮らす娘・美津江のもとに、あの日亡くなったはずの父・竹造が幽霊となって現れる。 恋を諦めて心を閉ざそうとする娘に「...
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- 演劇
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- 予約受付期間
- 2026/09/05(土) ~
公演詳細
説明
昭和23年の夏、広島。原爆投下から3年が経ち、生き残ったことへの罪悪感に苦しみながら暮らす娘・美津江のもとに、あの日亡くなったはずの父・竹造が幽霊となって現れる。
恋を諦めて心を閉ざそうとする娘に「もう一度幸せになってほしい」「人間らしく生きてほしい」と、時にユーモラスに、時に厳しく語りかける父・・・親子二人がつなぐ切なくも温かい、命の会話劇。
スタッフ
[脚本] 井上ひさし
[演出] さいとうつかさ (劇団ブルア)
タイムテーブル
12月19日(土)14時〜/18時〜
12月20日(日)13時〜/17時〜
お問い合わせ先
newburua@gmail.com
チケット詳細
価格
一般・自由席
・一般 4,000円 /当日券 4,500円
支払方法
・ 当日精算